熱中症の怖さ

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こんにちは
自由が丘整体院の永井です

「未だ5月というのに暑さで疲れます」

この言葉なんだか毎年使っているような気がします
自分の言葉に進歩が見えないのは
ちょっと寂しいですけど
でも、やっぱり暑いです

街では熱中症の注意報を盛んに報道されておりますが
この言葉はいつ頃から生まれたのでしょうか
私の若い時は無かったような気がしますが

命まで持っていかれる方が出るのは
やはり危険ですね

最近は塩入りのキャンディも販売しているそうでsが
個々であらゆる防衛が必要になっていますね

 

自由が丘整体院
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